阪神大震災 震度
プレートひずみ解放、活断層型と異なる発生メカニズム
読売新聞
一方、岩手・宮城内陸地震は震源の深さは地下8キロで、地表にごく近い活断層が動いて発生した。1995年の阪神大震災と同じタイプだ。 今回の地震では、震源地から遠く離れた関東などでも、比較的強い揺れが起きる「異常震域」が観測された。 防災科学技術研究所の岡田 ...(続きを読む)
7月25日付・地震をめぐる勘違い
四国新聞
阪神大震災では、タンスの下敷きになって亡くなった人が少なくなかった。強烈な揺れなら、テレビだって宙を飛ぶ。 うちはテレビは低い位置に置いているし、タンスも固定している。だから大丈夫と思っているなら、それも勘違いだ。今回の地震でも、屋外に逃げ出す際に転ん ...(続きを読む)
東北地方で未明にまたM6.8の大きな地震
あった所ですからのぉ。もしかしたら家が倒壊するんじゃないかと慌てて逃げたくなる気もわからなくもないですよ。まぁ、阪神大震災の時の自分の経験からすると、実際のところ揺れてる最中はベッドから起きあがるどころじゃなくて、布団を頭からかぶって上から落ち(続きを読む)